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研究開発体制:山陰エリアをロボット開発の拠点へ。 

鳥取大学、教育機関、地元企業等とのネットワークでシーズ、ニーズを具現化し、山陰エリアが高品質の医療用プロダクト開発の拠点になるよう、活動してまいります。
また、実証実験、運用ノウハウも地域の病院や福祉施設と共に共有し、ロボットを用いた医療・福祉サービスの現場を支援します。
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■グローバル・ネットワーク

テムザック技術研究所は、日本のロボット開発の草分け企業である、テムザックの関連会社の位置を活かし、国内外の関連グループ企業との連携をはかり、技術シーズの収集、海外向けのマーケティング情報の分析など、ロボット製品開発に力強いメンバーと共に、医療・福祉用ロボットの未来を創ります。
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【リレーション企業・団体】
■株式会社テムザック
2000年設立。“人に役立つロボット”をコンセプトに、家庭用留守番ロボット・介護用ロボット・
レスキューロボットなど様々な分野のロボット開発・製造・販売を行っている。
http://www.tmsuk.co.jp/

■テムザックフォルモサ(天目時科股份有限公司)
テムザックの100%子会社で、ロボット量産・製造拠点として台湾/台北市を拠点として2011年に設立
http://www.tmsuk.biz/formosa/

■株式会社アイザック
東北復興を目的に、介護・原発廃炉ロボット等の開発を目的に、温知会会津中央病院、医療・介護関連企業、銀行、テムザックらが出資し2012年設立
http://www.aizuk.jp/